バンコク | タイに移住しちゃいました

バンコク一覧

安定した美味しさが魅力|バンコク・小籠包の名店『鼎泰豊(ディンタイフォン)』

ニューヨークタイムズ紙で「世界の10大レストラン」にも選ばれた事がある、小籠包の世界的名店『鼎泰豊(ディンタイフォン)』の味は、バンコクでも堪能出来る。バンコクに5店舗あり、ほとんどの店舗はBTSやMRTの駅から近いので、とても利用しやすい。タイに来たけど「タイ料理に少し飽きたなぁ」と思ったら、『鼎泰豊(ディンタイフォン)』に行ってみては?

バンコクで大人気のソムタム専門店『Baan Somtum(バーンソムタム)』

今、バンコクで大人気の、ソムタム(パパイヤサラダ)をメインにしたタイ料理レストラン『Baan Somtum』は、BTSスラサック駅近くやエカマイ駅近くの店舗を含め、バンコク周辺に7店舗ある。料理は美味しく、値段もリーズナブルで、ミシュランガイドにも掲載されるなど、評価も高い。予約必須のオススメのレストランです。

バンコクの美味しい台湾式しゃぶしゃぶ食べ放題のお店『FuFu Taiwanese Shabu』

バンコクに5店舗を構える台湾式しゃぶしゃぶ食べ放題のお店『FuFu Taiwanese Shabu』は、火鍋やトムヤムクンなど6種類のスープを選ぶ事が出来て、牛・豚・鶏・魚介類・野菜・デザート等、種類豊富な食べ放題に、ドリンクも飲み放題。食材は全て新鮮でとても美味しい。値段は一人税別499バーツ(約1500円)と、とってもリーズナブルです。

斬新な創作タイ料理は一度は食べる価値あり|バンコク・トンローの『Canvas』

アメリカ・テキサス州出身のシェフが作る料理は、タイの香辛料や食材がふんだんに使われていますが、タイ料理というジャンルを超えた、個性的で斬新な創作料理です。『Canvas』は、なかなか体験出来ない、素敵な料理を味わう事が出来ますよ。一度は食べる価値がある、素晴らしいレストランです。

人気店の味を一度に味わえる|バンコク・トンロー『The Commons』のフードコート

バンコク・トンローに2016年2月に完成した、話題のコミュニティモール『The Commons』のフードフロアには、タイ中の人気店の料理をフードコートスタイルで味わう事が出来る。料理だけでなく、クラフトビールやワインなどのアルコール類も充実しているため、大人から子供まで十分に楽しめる、オススメのスポットです。

バンコク・チャオプラヤ川沿いのレストランはココがオススメ『The Never Ending Summer』

『The Never Ending Summer』は、特に初めてタイ旅行に来た人にはぜひ行って欲しいお店の一つです。お洒落な店内で、チャオプラヤ川を眺めながら、美味しいイサーン料理を楽しむ事ができる、とても魅力的なお店です。周辺には、有名なルーフトップバーがいくつもあるので、食事をする前後に、ルーフトップバーに行ってみるのもオススメです。

雰囲気抜群だけど混雑しない、バンコクの穴場ルーフトップバー『Three Sixty』

バンコクの高級ホテル「ミレニアムヒルトンバンコク」の31階最上階にあるルーフトップバー『Three Sixty』は、その名の通り、景色を360度見渡せる円型ラウンジが特徴のルーフトップバーで、室内の円型ラウンジと屋外テラスに分かれたスタイルになっている。他のルーフトップバーと比べるとまだまだ知名度が低く、それほど混雑しないから、かなりの穴場スポットです。

エキゾチックな雰囲気を満喫|バンコクの一軒家タイレストラン『Once Upon A Time』

タイレストラン『Once Upon A Time』は、バンコク中心街にありながら、一軒家に広い庭が設けられていて、その庭にはたくさんの樹木、そして、池やタイ伝統の高床式バンガローなどがあり、まるで南国の森の中に来たのかと思ってしまう、そんなエキゾチックな雰囲気の中でタイ料理が食べられるレストランです。

バンコク・サイアムエリアの定番ルーフトップバー『Red Sky(レッドスカイ)』

サイアムエリアのショッピングモール『セントラルワールド』に直結するホテル「センタラグランド・アット・セントラルワールド」最上階にあるのが、ルーフトップバー『Red Sky(レッドスカイ)』。今や、バンコク・ルーフトップバーの定番になっている『Red Sky(レッドスカイ)』の特徴は、地上55階から眺める美しい夜景と豊富な席数、そして立地の良さだろう。