タイ旅行に来たら、携帯電話どうしてる?|お得な使い方をご紹介

タイ旅行に来たら、携帯電話どうしてます?特に何も意識せず、日本で使っている携帯電話をそのまま持って行って、使ってませんか?そして結果的に携帯料金が高額になった事は?タイ旅行に来た時に、賢く携帯電話を利用するための、お得な使い方をいくつかご紹介します。

パタヤのお洒落カフェ&レストラン『A LA CAMPAGNE』

パタヤのセントラルエリアから、ラヨーン方面に車を20分程走らせると、スクンビット通り沿いに見えてくるのが、タイ人の中で流行っている、お洒落なカフェ&レストラン『A LA CAMPAGNE』。色々な種類のソムタムが食べられるイサーン料理中心のレストランと、紅茶をメインにしたスタイルのカフェが併設している。

パタヤの5つ星ホテル、ヒルトンパタヤのルーフトップバー『Horizon(ホライズン)』

34階最上階にあるルーフトップバー『Horizon(ホライズン)』。周辺には一切高い建物がないから、美しい夜景を一望でき、店内はムーディーな雰囲気に包まれている。ダーティーが所が多いセントラルパタヤの中で、ここだけ別世界といった空間。パタヤでスペシャルな夜を過ごしたいなら、ここは絶対にオススメです。

パタヤ、ステーキハウスの名店『Beefeater(ビーフイーター)』

ステーキハウス激戦区のパタヤで、いつも多くのお客さんで賑わっている、名店『Beefeater(ビーフイーター)』。旅行情報サイト・トリップアドバイザーのパタヤ・ステーキ部門で1位に輝くこのお店は、お肉本来の美味しさを味わう事ができる、味・ボリューム共にオススメのステーキハウスです。

パタヤのステーキハウス『Patrick’s』|絶品『ロッシーニ風ステーキ』

ステーキハウス激戦区のパタヤの中で、絶品のロッシーニ風ステーキを食べられるのが、ステーキハウス『Patrick's(パトリックス)』。トリップアドバイザーでもステーキ部門3位にランキングされてる人気店だ。超有名店『Beefeater』の向かいにあるという立地のせいか、『Patrick's』の存在が霞んでしまっているけど、隠れた名店じゃないかな。

カオヤイの隠れ家的ワイナリー『グランモンテ』で美味しいワインを飲もう

カオヤイのワイナリー『グランモンテ』は、もともと家族でぶどう農園を経営していたんだけど、フランスとオーストラリアでワイン造りを学んだ娘さんがワイナリーを始めて、今では香港やベルギーなどでいくつもの賞を受賞している。とってもアットホームで隠れ家的な雰囲気がある素敵なワイナリー、オススメします。

タイで最も有名なワイナリー、カオヤイの『PB・バレー・カオヤイ・ワイナリー』

1998年からタイ産初めてのワインとしてスタートした、タイの中で最も歴史のあるワイナリーが『PB・バレー・カオヤイ・ワイナリー』。ワインは、2003年のAPEC各首脳会談の晩餐会でも提供され、イタリア、イギリス、オーストラリアの品評会で受賞している。

バンコクから車で約3時間、世界自然遺産『カオヤイ国立公園』を満喫しよう

バンコクから北東方面に車で約3時間、 そこにはまだ手つかずの大自然が多く残る森林地帯が広がり、美しい緑や滝、またゾウ、サル、ワニ、リスなどの様々な野生動物を見る事ができる、世界自然遺産『カオヤイ国立公園』がある。バンコクからの日帰り観光もできるオススメの観光スポットです。